
英語の練習ついでに、韓国語やスペイン語もスピークで触れたらいいのにな。でも、言語ごとに課金されたら嫌だなと、少し引っかかっていませんか。
結論から言うと、スピークは言語を追加してもアプリ内課金は一切ないので安心です。
英語・韓国語・スペイン語・フランス語など、最大6言語すべてが定額プランに含まれています。
語学アプリにありがちな
・言語ごとの追加料金
・途中で課金画面が出てくる
といった心配は不要でした。
実際に使ってみたけど、言語を切り替えても新しいコースを始めても別料金を請求されることは一度もありませんでしたよ。

言語ごとに契約したり、そのたびに別のアプリを入れたりする必要がないので結果、手間もお金もかなり抑えられました。
また、いきなり本契約する必要もナシ。
今は7日間無料でお試し&最大6,000円オフの新年割引キャンペーンがあるので、英語以外の言語のAIとのレッスンを実際に使って納得してから続けるか決められます。
2026年1月12日(月)までの期間限定キャンペーンは割引率が高く、月々1,000円台から始められるのでオススメです。
\言語ごとの追加料金なし/
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スピークなら言語ごとの追加料金なし!
スピークって英語アプリのイメージが強いですよね。
私も最初はそう思っていました。
でも実際に触ってみて驚いたのが、英語以外に韓国語・スペイン語・フランス語・イタリア語・日本語(外国人向け)まで、6言語すべてが追加料金なしで使えるということ。
語学アプリって通常、
・言語ごとに課金
・レベルごとに追加料金
というのが普通なんだけど、スピークは料金が一本化されていて「何言語学んでも定額のまま」なのでアプリ内で追加で課金しなくていいので安心なんです。

それぞれの言語で課金がないから、コスパもめっちゃいい♪
サクッと多言語に切り替えできるのも気に入ってます。
\アプリ内課金なし/
課金なしでどこまで使える?実際に使ってみた

スピークは、6言語すべてが同じ料金のまま使えて、レッスンもAI会話も発音チェックも追加料金なし。
実際に私もいろんな言語を片っ端から触ってみたけど、どのタイミングでも別料金が発生することはありませんでした。
いちばん驚いたのは、「こんなに自由に切り替えられるのに、本当に追加課金されないんだ…」というコスパの良さ。

「これだけたくさんの言語が片っ端から学べて課金されないなんて、かなりの神アプリ」だと思いました。
しかもスピークは有料アプリといっても、いきなり本契約ではなく1ヶ月じっくり使ってから続けるか決められるのが安心ポイント。
いまは上位プランの機能を丸ごと体験できるので、アプリをダウンロードして適当に始めるより、先に公式からキャンペーンを適用しておく方が圧倒的にお得です。
\6言語ぜんぶ試し放題/
多言語の切り替えがスムーズ
スピークが使いやすい理由は、追加料金なしで言語を切り替えても、全部が同じ1つのプランの中で完結すること。
「英語→韓国語→スペイン語→また英語」
こんな感じでアプリ内を行ったり来たりしても、料金は一切変わりません。
6言語それぞれの「レッスンの中身」をそのまま自由にお試しできるんです。
ここからは、実際に使える6つの言語について、どんな特徴があるのかサラッと紹介しますね。
スピークで学べる言語は6種類!

スピークは1つのアカウントで6つの言語が切り替え自由です。
よくある語学アプリは、それぞれの言語ごとに課金が必要ですが、スピークは英語をメインにしながら他言語にも寄り道できる珍しいタイプ。
旅行前に挨拶だけ覚えたり、推し活で韓国語をちょっと学ぶなんて使い方が気軽にできます。
| 学べる言語 | あなたの母国語(アプリが説明に使う言語) | 特徴 |
|---|---|---|
| 英語 🇺🇸 | 日本語 | 翻訳・ヒントつき。初心者でも安心。 |
| スペイン語 🇪🇸 | 英語 | 発音練習と日常会話中心。 |
| 韓国語 🇰🇷 | 英語 | K-POP好きに人気。会話重視。 |
| フランス語 🇫🇷 | 英語 | 発音チェックが正確。 |
| イタリア語 🇮🇹 | 英語 | 旅行フレーズ中心。 |
| 日本語 🇯🇵 | 英語 | 外国人向け。 |
実際にスペイン語のレッスンをしてみたんですが「こんにちは」「ありがとう」の初級レベルから繰り返し学べたので安心しました。

海外ドラマ(ブレイキング・バッドのスペイン語のとことか)を字幕で見たら、少しは聞き取れるかな…とワクワクしちゃいました♪
いきなり対面のレッスンに飛び込む前に、スピークでAIと軽く慣らしておくと安心です。
\まずはアプリをお試し/
英語以外の言語は何語で学ぶの?
スピークでスペイン語や韓国語などの英語以外の言語を学ぶときは、説明やヒントはすべて英語になります。
アプリの「あなたの母国語」を英語に設定すればOK。
〈変更手順〉
- スマホでスピークアプリを開く
- 「プロフィール」→「設定」をタップ
- 「あなたの母国語」を変更
説明文やヒントは英語になるけど、難しい長文や専門用語が出てこないので、英語が苦手でもついていけました。
私はスペイン語を試したんだけど、初級コースは短いフレーズをAIが返すだけなので「英語の説明が読めずに困る」という場面はほぼありませんでした。

むしろ、英語とスペイン語の両方に触れるので英語にも慣れる感覚が楽しかったです。
「学べる言語」と「アプリの表示言語」は別ものです
ここは意外と混乱しやすいところですが、スピークでは 「学習できる言語数」と「アプリの表示に使われる言語」の2種類があります。
・学習できるのは
英語・スペイン語・韓国語・フランス語・イタリア語・日本語(外国人向け)の6言語。
・アプリの表示言語:16の言語に対応
例:日本語/英語/韓国語/スペイン語/中国語(簡体/繁体)/フランス語/ドイツ語/ポルトガル語/ポーランド語/イタリア語/ベトナム語/インドネシア語/タイ語/ヒンディー語/トルコ語

ただ、日本語で学べるのは英語コースだけ。
スペイン語や韓国語などは 英語で説明されるスタイル になっています。
(単語をタップしても日本語ではなく英語で意味が出る、というのもこのためです)
一方で、アプリの「母国語」設定はかなり多言語に対応していて、設定を変えると メニューや字幕がその言語+英語 で表示されてました。
例えば、
・母国語を日本語 → 表示は「日本語+英語」
・母国語をタイ語 → 表示は「タイ語+英語」
というように、さまざまな言語が選べます。

このように、操作画面は自分の読みやすい言語が選べて、英語以外のコースは「英語を使って学ぶ」仕様になっていますよ。
ぜひ、スピークの1ヶ月のお試し期間中に色んな機能を体験してみてくださいね。
\登録だけなら課金なし/
まとめ:スピークなら追加料金なしで6言語を学べます
スピークは、言語ごとに追加料金は一切かからないので、最大で6言語学べます。
英語をメインに学びつつ、気になったときに別の言語にも寄り道できるのが本当に便利。
「まずは触ってみたい」
「後悔したくない」
なら、まずは事前に1ヶ月お試ししてみることをおすすめします。
下のリンクからスピーク公式で申込みすると、キャンペーンが適用になりますよ。
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