
AI英会話アプリのスピーク(Speak)を始めようとしたら、似た名前のアプリがいくつか出てきてどれが本物か迷いませんでしたか?(汗)
もし、探しているのが今話題の
「シリコンバレー発、OpenAIの高度なAI音声認識を搭載した英会話学習アプリ」で
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これが本物!スピークの見分け方

本物のスピークは「白背景に青い音声波形」のアイコンが目印です。
検索結果にはよく似た名前のアプリがたくさん出てきますが、このデザインが本物なので間違えないようにしてくださいね。
開発元は、2016年に設立され米サンフランシスコに本社を置く「Speakeasy Labs」です。
日本での爆発的な人気を受け、2024年8月には日本法人である「スピークジャパン合同会社」も設立されました。信頼と実績のある最先端のAIアプリです。
注意!スピークに激似のアプリ3選
実際、ストアや検索で間違えそうになった、3つの類似サービスをサクッと解説します。
①発音特化の「Vocence」

「Speak: AI英語発音コーチ」と表示されてて、思わずクリックしちゃいました。会話ではなく発音矯正のみに特化した紫色の別アプリです。
②名前が同じ「スピーク 英語学ぶ」

青背景に「星条旗柄の大きな口」のアイコンです。名前は激似ですが、開発元が異なる(Second BGO OOO)全く別のアプリです。
③瞬間英作文「クイックスピーキング」

一見、スピークの仲間なの?と思った、瞬間英作文のトレーニング用アプリでした。こちらも開発元が異なる別物です。
要注意!スピークバディも別会社です

名前がいちばん似ていて紛らわしい「スピークバディ」は、全く別の会社が運営するアプリです。
AIの観点でズバリ比較すると以下の違いがあります。
- AIスピーク:高度なAIと本物の人間のようなフリートークができる
- スピークバディ:決まったシナリオに沿ってAIキャラと会話する
また、一番人気の「年額プラン」で比較すると、
- AIスピーク:19,800円/年(※プレミアムプラン)
- スピークバディ:28,400円/年(※12ヶ月プラン)

本家スピークの方が年間約8,600円も安く、コスパ面でも◎
なので、フリートークで実践的に鍛えたい方には断然スピークをおすすめします。
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この記事の要点を3つにまとめます。
- 本物は「白背景に青い音声波形」のアイコン
- 激似の類似アプリや別会社に注意する
- 登録はアプリではなく公式Webからが鉄則
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